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2006年07月 アーカイブ

2006年07月01日

蹴道J GCi FG

%E3%81%BE.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    約423g(27㎝)
"蹴道"この言葉はサッカーを愛する者の心を一言で打ち抜く。その名を持つこのスパイクはプーマの新しい挑戦を持って生まれた一足である。ソールの安定感は抜群、ポイントの配置がスパイク道を究めている。 かかとの部分のポイントが一つだけ多いのは正直気にはなった(オーナー前使用モデル)。 ランニング時の自然な動きをサポートするモーションコントロールアウトソール採用の日本人・日本のグラウンド向けトップモデル

●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー)
●アウトソール:
合成樹脂(TPU20本スタッドGCiソール)


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2006年07月02日

PATHIQE SP

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2006年07月04日

X-3 CL TRX HG JP







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スパイク評価

軽量性     ★★★★☆

グリップ    ★★★☆☆

フィット性   ★★★☆☆

デザイン    ★★★☆☆

クッショニング ★★★☆☆

パフォーマンス ★★★☆☆

ラスト     ★★★☆☆

重量    

未来の日本代表選手を目指す、若武者の為に開発された'JAPANESE FIT'採用。ヒール部には、ヨーロッパ最高で最大のリーグ'チャンピオンズリーグ'のシンボルマークであるスターが施されている。柔らかいカンガルレザー仕様のトップモデルは 3つ星が掲げられている。 

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2006年07月05日

PUMA 0255

0255%E3%80%80%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%C3%97%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%BC.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量     メーカー小売希望価格 16,590円
遂にプレストが0255と名前を変えて、新色で登場した。 待ちわびた人もきっと少なくなかったに違いない。 プレスト(0255)は、パラメヒコ程の歴史はないにせよ、リピート率は極めて高いスパイクの1つである。 「やっぱりプレストだな」、私の周りではごくごく当たり前に交わされる会話の1つであるが、これからは「やっぱり0255だな」となるのが、少し寂しい気もするが、これがまたプレストが築いてきた歴史を感じる瞬間なのかもしれない。 0255と登録名を変えても、この軽さは変わらない。 この軽さにプラスして、0255がこれからも愛される理由の1つである「つま先のフィット感」、もう少し言えば、「1枚革に近いつま先の感覚」が1度足を通したものを、たちまち虜にしてしまうのだ。 フィット感が軽さを加速させる事を体験できるモデルでもあるのだ。  更にと言うか、ご存知と言うか、アン・ジョンファンモデルでもあるのだが、「アン・ジョンファンよりも先に履いていた」と私の前で豪語した選手の意見を珍しく尊重し、一番最後の最後に契約選手を紹介させて戴いた。 


足幅が極太の選手は、上記に書かれた効果が現れにくい場合があります。
あらかじめご了承ください。

アッパー   【天然皮革(カンガルーレザー)】
アウトソール 【合成樹脂(TPUダイレクトインジェクション12本スタッド)】

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2006年07月06日

プレスト

%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量     メーカー小売希望価格 16,590円
ご存知アン・ジョンファン(韓国代表 横浜マリノス所属)モデル。 プーマの中に軽さを求める選手達から絶大なる人気を誇るスパイクである。 ソールの柔らかさとカンガルーのベストマッチ、とにかくなじむ一足です。 このフィット感は他では味わえないピッタリ、ピッチリといったキーワードが似合いすぎるHIDEお薦めの商品である事は間違いないっ! パールホワイトが眩しい軽量モデルを、一度試してみては。

2006年07月07日

プレスト

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量     メーカー小売希望価格 16,590円
 プーマの中でもスバ抜けて軽いこのスパイクは、快速プレーヤー達にはとっても人気があるモデルである。 「速い」という事はどれだけ武器になり、相手の脅威となるかは世界のプレーヤー達を見れば明らかである。 そして速い彼らは更なるスピードアップを目指す、そう、もちろんこのプレストと共に。 カンガルー皮を使用しフィット感抜群のこのスパイクは履いた瞬間感じる軽さは軽量モデルであるからとの理由からだけではない。 履いて「軽い」と感じるのは理屈ではなく感覚である。 しかしこの感覚こそが大切なのである、その感覚を味わう事が出来るのはまず履いてからだ。  丸ポイントの「人気モデル」は、「人気も出る」でもある。

●天然カンガルー皮革使用モデル

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2006年07月09日

デルムンド GCi

p-8_1.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★★☆
重量   
プーマGciソールの威力を最大限に発揮する事ですばやくファンをゲッツした、超人気モデル。 パラメヒコに続く後継者探しを続けるプーマにとってデルムンドはまさに一矢の光明を得た感じがしたはずだ。 それを裏付ける証拠にデルムンドは今なお存在し、マイナーチェンジをもしている。 Gciソールのスパイクを履いた事のない人はまずはここから。オールカンガルーアッパー、ネッツァーラスト、ステイブルタンシステムを採用、軽量でフィット性とグリップ性に優れたGCiソールトップモデル。 ●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー) ●アウトソール:合成樹脂(TPU13本スタッドGCiソール)

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2006年07月11日

デルムンド GCi

%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%89Gci.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★★☆
重量    
元祖プーマGciソールの普及人。 このスパイクは発売と同時にファンになった私。 このスパイクをきっかけにGciソールのグリップの強さと足裏にかかる荷重のバランスの良さを強く主張し、一気に人気機種とGciソールの伝道師となった。 私にとってかなり思い入れの強い一足 オールカンガルーアッパー、ネッツァーラスト、ステイブルタンシステムを採用、軽量でフィット性とグリップ性に優れたGCiソールトップモデル。 ●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー) ●アウトソール:合成樹脂(TPU13本スタッドGCiソール)


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2006年07月13日

プレデターマニアTRX FG

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2006年07月14日

プレデターマニアXTRX SG

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2006年07月15日

プレデターマニアTRX FG

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★★
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★★
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★★☆
重量    
ベッカム(イングランド代表 マン-U所属)、中村俊輔愛用(日本代表 レッジーナ所属)モデル。2002KOREA/JAPAN注目度ナンバーワンスパイク。 このスパイクを皮切りにカラースパイクのカラー化は加速する。 このプレデターマニアのカラーはベッカム様が決めているのはあまり知られていない。

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2006年07月16日

プレデターマニアTRX FG

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★★
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★★
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★★☆
重量    
ベッカムが愛用したマンチェスターカラー。ワールドカップを終えた選手たちの新たなる戦場となる所属チームのリーグ戦。ベッカムはかつてこの戦いの為にチームカラーを身にまとって更なる活躍を誓った。THE CROSSの歴史を刻む一足となった。

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2006年07月17日

プレデターマニアXTRX SG

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2006年07月18日

プレデターマニアTRX FG

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★★
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★★
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★★☆
重量    
三都主・アレッサンドロ(現日本代表 清水エスパルス所属)愛用モデル。言わずと知れたワールドカップ着用カラー、このスパイクを履いて対トルコ戦のフリーキックが惜しくもクロスバーをたたいたのが懐かしい。このジャパンカラーは日本人なら一度は手にしてみたい魅力ある色使い。世界広しといえど、このカラーを履きこなせるのは日本人であることの証である。

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2006年07月19日

プレデターパルス

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★★
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★★
クッショニング ★★★★★
パフォーマンス ★★★★★
ラスト     ★★★☆☆
重量    約 g(27㎝)
メーカー小売希望価格 
プレデターパルスが発売されて以来、プレデターの歴史は大きく変わる事となった。 パルスの誕生が実は、プレデターの歴史的変革期だったのだ。 おそらく、この事実はこれまで大きく語られる事はなかっただろう。 しかし、敢えてこのタイミングでパルスを語る事で、もう一度パルスの魅力を伝えきる事が出来、更に言えば、我先にパルスを履いた選手に、自分自身の目が確かであった事も、同時に伝わるはずだと信じている。  少し前置きが長くなってしまったが、前作「マニア」と「パルス」の歴史的変革とは、マニアは選手が着用しているモデルは、市販されているモデルに、かなりの加工を加えたモデルであるのに対し、「パルス」は、市販モデルにバランスを修正した程度のモデルを、選手が着用しているのである。 端的に言うと、選手がピッチ上で履いている物とほぼ同じものを、私達も履く事ができるようになったという訳である。  この事実を知った上で、私を含めて心動かない選手はいるはずもない。 この裏ネタは、たまたま手にした、「ジダン本」が私の情報源である。 初めてパルスに足を通した際に感じた、ホールドの強さも、「この為だったのか!」とうなずかせるネタも、この本に記されている。 その他のネタも追々伝えもれていくと思われるが、それを実感する為には、あらかじめ足を通し、そこから伝わる変革の息吹を感じ取っていなければ、それは、ただの文字の羅列で終わってしまう。  ジダンが自らのイメージをマネージする為に、必要不可欠な要素がすべてこの1足に凝縮されている事を、体感できるのだ。 ゴールデンエイジと呼ばれる選手達には、ジダンのイメージを「真似ージ」出来る瞬間はすぐ目の前にあるのである。 ジダンがパスを受ける、相手をかわす、シュートを決めるといった一連の動作は、すべて彼のイメージの中にある。 しかし、彼はそのイメージを表現する為に、プレデターパルスに対して求めるイメージもまた、彼のパフォーマンスの1つに他ならない。 ジダンがジダンである為に、ジダンのイメージがつまったプレデターが必要不可欠なのである。 ナショナルチームではライバルの、ベッカム選手の足元も、もちろんパルスである。

学研さん、お宝情報ありがとうございます。

Aランクカンガルー革使用

2006年07月20日

プレデターパルス2

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この写真を覚えているだろうか。 そう、それは2004年ユーロ大会において私自信が撮影したものである。 私をポルトガルに向かわせたのは、他でもないレ・ブルーの救世主ジダンを見に行ったのである。 ジダンはこの大会を最後に代表から引退する事をあらかじめ宣言していた。 ならば、この目に彼のフランス代表としての栄光の終焉を見届けたいと、ポルトガルに飛んだのである。 この大会は惜しくも優勝国ギリシャに敗れてしまった。 しかし私はブルーのユニフォームに身を包む彼を見る事ができ、胸を熱くしたのであった。  しかし、ジダンの神話はここで途切れる事はなかった。 なぜならサッカーの神は彼を必要としているのである。 我々の彼へ注ぐ熱き視線が、彼をフランス代表復帰に何らかの力を発揮したと言っても過言ではないだろう。 12年前、日本代表は惜しくもワールドカップ出場を逃した。 時を同じくしてフランスも同じ苦渋をなめた。 だが、12年前と今とではフランスには大きな違いがあった。 その圧倒的な違いを見せ付けたのが、この男、ジダンである。 彼はフランスを失意の底から救い出した。 そして前回のワールドカップの無念を晴らそうとさえたくらんでいるに違いない。 彼がフランスを救ったスパイクこそが、プレデターパルスなのである。 フランスを救う巨人の奇跡を、プレデターはまだまだ描き続ける。

前回の説明文
プレデターの進化の過程は、もう誰もが知るところとなった。 ジダン選手のアドバイスを、次々に取り込んでいく研究チームの吸収力も目を見張るものがある。 プレデターがマニアからパルスに進化する過程において、一番大きな違いは選手自身が使用しているモデルに果てしなく近づいた事である事は、「ジダン本」の抜粋でご紹介した。 ならば、パルスからパルス2への道のりには何が待っていたのだろう。 一番はやはり「足入れ感」。 サイドの素材を進化させ、若干の柔らかさを演出、トレードマークの3本線もソフトな素材を導入する事で、足を入れた瞬間にスパイクのふくらみを感じる事が出来る。 この足を入れた瞬間の感覚というのは、サッカーマンにとっては要チェックである。 スパイクは初めて足を通す時が、一番小さいのである。 そして、徐々に革が伸びていき、自分にピッタリのフィット感を演出してくれるのである。 だから、足を通した瞬間にきついと感じる事があれば、それでサイズ選びに迷い、時には大きいサイズを選んで、サイズ選びを間違ってしまう場合も少なくないのである。 しかしパルス2を選ぶ際は、足を入れた瞬間で判断してしまっても大丈夫だろう。 足を入れた時にサイドのふくらみを感じ、そして、片足立ちしても更に膨らみ、圧迫感を感じなければ、そのまま履いて帰ってもいいくらいである。 進化するフィット感を是非試してみては。

おまけ・・・
このスパイクを履く、ジダン選手についてNAKATA選手も自身のHP上で熱く語っている。 一度立ち寄ってみてはいかがかな。

天然皮革カンガルーモデル

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2006年07月21日

パラメヒコGciFG

パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ パラメヒコ

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インジェクタージャパン

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お役立ちリンク集

フットサルYOU   フットサル用品の専門ショップ

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2006年07月22日

+プレデターアブソリュートTRX HG 

a-150_1.jpeg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★☆☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
イングランド代表のキャプテンとしてドイツワールドカップ8強を果たしたベッカム選手。 自身のFKが決勝弾となり、ポルトガルとの対戦を待つ。 イングランドの運命を左右するベッカム選手のFKは、常に+プレデターアブソリュートから繰り出される。 イングランド運命の赤い糸は、ベッカム選手とプレデターの絆を結ぶ赤い糸でもあるのだ。


<前回の説明文>
ベッカム選手の特等席と呼ぶべきモデルが、このNEWモデルである。 いつも斬新なデザインを好むデービット・ベッカム選手であるが、今回はデザインの為に、素材まで、別のカラーとは違うモノを選んでいるというこだわりよう。 

●アッパー:人工皮革/ラバー(プレデターデテクノロジー)製アッパー
●アウトソール:合成樹脂製アウトソール(15本  TPU アディトラクションソール) 

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2006年07月23日

パラメヒコGCiFG

%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%92%E3%82%B3Gcip-14_1.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★★
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★★
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量   
伝統のパラメヒコアッパーにグリップ性の高いGCiソールを採用した2002年ワールドカップ限定モデル。 選手達の要望にかなり応えた価値ある一足。 このモデルが発売され以前からパラメヒコのアッパーにグリップの強いGciソールがあれば最高との声はあった。それがワールドカップというビッグイベントと同時に実現。 最高の履き心地と性能をこのスパイクが表現する。 ●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー) ●アウトソール: 合成樹脂(TPU13本スタッドGCiソール)

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2006年07月24日

パラメヒコデュエ

102_0297.JPG スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
2002年ワールドカップ限定カラー。 中山隊長の走りを支える硬派な一足。 ジャパンブルーのユニフォームを筆頭に青いユニフォームには絶対似合う事間違いないし。スパイクの機能は定番化していて実証済み。 パラメヒコアッパーにグリップ性に優れたデュエソール(ロングスタッド)を採用。 ●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー) ●アウトソール: 合成樹脂(TPUダイレクトインジェクション12本スタッド)

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2006年07月25日

サルバドール GCi FG

p-10_1.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
かなりの人気色となったホワイト×レッド。 横幅の広い人にはかなりお勧め。 独特の形状をもちGciソールとの相性はバッチリ。 約一名だけが、かかとの部分がすべるとの意見もあったが、全体的には好評判である。 ●アッパー:天然皮革(ソフトステアレザー) ●アウトソール:合成樹脂(TPU13本スタッドGCiソール)

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2006年07月26日

サルバドール GCi FG

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
フィット性に優れたネッツァーラスト採用の、グラウンドコントロールアウトソール軽量モデル。サイズに偏りがあるが、このモデルがこの価格なら即買い間違いなし。シンプルなデザインを好む方にはこれは絶好の一足。今まで薦めた人からはありがとうの声も多々ある一足。 ●アッパー:天然皮革(ソフトステアレザー) ●アウトソール: 合成樹脂(TPU13本スタッドGCiソール)

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2006年07月27日

レセルバIII

p-9_1.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★★★
重量    
フィット性が高いネッツァーラストと、足になじみ易いダイレクトインジェクション採用のクラシックモデル。 ●アッパー:天然皮革(ソフトステアレザー) ●アウトソール:合成樹脂(TPUダイレクトインジェクション12本スタッド)

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2006年07月28日

イカナ i FG

p-16_1.jpg シューズ評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★☆☆
デザイン    ★★★☆☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
かかとのクッション性がよくフレックスも心地よし。ショーラーダイナテックによりフィット感と耐久性を併せ持つことに成功。元グランパスエイト選手お勧め&ご購入商品 ●アッパー:合成繊維(ショーラーダイナテック)+人工皮革(マイクロファイバー) ●アウトソール:合成樹脂(TPU12本スタッド)

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2006年07月29日

カスティージョi HG

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軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
硬いグラウンドで安定性に優れた25本のスタッドが疲れからプレーヤーを守り、パーフォーマンスの高さを最大限生かしてくれる。 クイックネスが必要とされる選手よりもむしろチームのダイナモと呼ばれるダービッツ系の走りを必要とするプレーヤーには一度履いてもらいたい一足。

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2006年07月30日

デルムンドi HG

%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%89iHG.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★★
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
デルムンドのTPU25本スタッドモデル。 1試合を通して長い距離を走る事が必要な選手にはかなりお勧め。 プーマは実は以前からポイントの多いスパイクは得意分野。 他のスパイクからでは得られない安定感は抜群。 疲れにくいとはこんなメリットがあるのかと気づかせてくれる。 デルムンドGciを試合前半に使用し、後半はこれを履くのは大いにありだ。福西選手はこのソールをこれからも履き続けるらしい。  まめ知識:デルムンドと冠は同じだが、GciFGとiHGは実はソール以外にもつま先のアッパー形状が少し違う。 つま先部分が高めに設計されており指先は比較的自由に動くGciよりもルーズフィットとなる。 

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2006年07月31日

パラメヒコデュエ

p-21_1.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★★
デザイン    ★★★★☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量    
魂のストライカー中山隊長モデル。 ギネスブックにも載った4試合連続ハットトリックの偉業もこのスパイクがアシストした。 ピッチでのグリップを強化するべくパラメヒコを改良して作られたこのモデルは、雨や雪等グランドコンディションがあまりよくない日にも使われるようになった。 やはり悪天候には泥にまみれながらゴールするゴン中山の姿に自分を重ね合わせてしまうからに違いない。 そんな魂を揺さぶるプレーにこのスパイクが似合っていることの証である。 パラメヒコアッパーにグリップ性に優れたデュエソール(ロングスタッド)を採用。 ●アッパー:天然皮革(カンガルーレザー) ●アウトソール:合成樹脂(TPUダイレクトインジェクション12本スタッド)

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About 2006年07月

2006年07月にブログ「サッカースパイク図鑑」に投稿されたすべてのエントリーです。新しい順に並んでいます。

前のアーカイブは2006年06月です。

次のアーカイブは2006年08月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

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