« バッジョイタリアRTX12(2003) | メイン | クラシコMD PU(2003) »

センシビレRTX12

%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%93%E3%83%ACWHT%C3%97SLV.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★☆☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量     メーカー小売希望価格 11,550円
RTX12を拡張子にもつディアドラのスパイクは一度は履いておかなければならない。そのソール形状から生み出される強いグリップが、自らのクイックネスを呼び起こす。それでいてなおかつフレックスも柔らかい。ディアドラファンはR・パッジョから目を離す時はあり得ないが、またこのソールもしかりである。

【HIDEあとコメント】

商品説明文で、RTX12を一度は試して欲しいと懇願しているが、それが今ではもうRTX14なのだ。 時は流れて、私ももうすでにRTX14のとりこになってしまっている。 グリップ力、安定感、そのどちらともRTX12を上回っているのは疑う余地はない。 今ならやっぱりRTX14がお勧めかな。

【ディアドラ新製品情報】
ディアドラスパイク新製品情報はこちらに掲載しております。

About

2006年09月11日 19:45に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「バッジョイタリアRTX12(2003)」です。

次の投稿は「クラシコMD PU(2003)」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type