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ヴィネート(2001)

%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88BLU.jpg スパイク評価
軽量性     ★★★★☆
グリップ    ★★★★☆
フィット性   ★★★★☆
デザイン    ★★★☆☆
クッショニング ★★★★☆
パフォーマンス ★★★★☆
ラスト     ★★★☆☆
重量     メーカー小売希望価格 11,000円
つま先の形状に大注目!! この形状こそがディアドラフリークを唸らせ、裏切らない日本人の足型にピタリと収まる履き心地の真髄である。 足を一度通したら最後ディアドラフリークに足を一歩踏み出してしまうほどのフィット感。昨日まで違うブランドにどうして足がなじんでいたのか?と自らに問いかけてしまうほどの親近感。内張りの摩擦感がプレー中のずれを取り去ってくれる為、100%プレーに集中できる。これこそがディアドラの存在意義だ。

【HIDEあとコメント】

カラーがとってもきれいで、この当時こういう色使いに関して、ディアドラはイタリアブランドである事を、まじまじと見せ付けてくれていた。 カラーはデザイン。 デザイン性とフィット感、それに価格とのバランスが絶妙で、コストパフォーマンスも相当高かった。 ディアドラのカラーリングは、この当時の方が優れているように感じるのは、私だけではないだろう。

【ディアドラ新製品情報】
ディアドラスパイク新製品情報はこちらに掲載しております。

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2006年09月08日 18:17に投稿されたエントリーのページです。

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